2023-03-24

晴野雨読、義の話、高倉健

■ 2023-03-24
■ 天気が良くないので、水滸伝の動画を見たりしていたところ、・・・
■ ラジオで、義の話とかしていたよ、という。
  • 曹操と誰だったかだけど、水滸伝なの、
  • 曹操だと三国志だろう、その誰だったか、とは誰なんだ。
  • なんか話してたけど、よく聞いてなかったから、分からないけど。
■ この相手は、雲長であろう。
  • 三国志演義・第25回、このあたりで曹操に恩を売られ
  • 三国志演義・第50回で、関雲長 義によって曹操を釈つ
■ この間、
■ がある。
■ 高倉健主演の同名の映画になった。
■ ついでに、・・・


2023-03-23

ふんわりと たわんでゆれて ゆきやなぎ  遊水

■ 2023-03-22
■ 今日は雨だ。
■ 晴野雨読。
■ 辻桃子・俳句って、楽しい・角川文庫、を再読した。
■ 昔読んだ痕跡が、句につけた印に残っている。
■ 最後の方はあまり覚えてなかった。
■ ざっと読んだだけで、掘り下げるほどではない。
■ ところで、
■ 野鳥撮影の時に、その時々の季節感のため、花など植物や風景も撮っている。
■ 雪柳も好きなので撮る。
■ 時間をかけることはない。
■ そんな関係もあるにはあるが、写真と俳句を比較すると、・・・
■ 写真には撮り切れない感じがする。
  • ふんわりと たわんでゆれて ゆきやなぎ  遊水
■ この句がいいかどうかは読む人のきめることだが、・・・
■ 写真でこの感じを表しきれてない。
■ この句でいいじゃないか、と思う。
■ 写真は、写真から視覚的に捉えるが、・・・
■ 俳句は文字を自分に取り入れた後に自分の印象に合わせてとらえる。
■ 抽象的過程が存在する。
■ なので、私自身、やはり、雪柳はこんな感じで、これでいいか、と思う。


2023-03-12

これ、おもろいな、知らんかったけど。

歌詞のこころ

■ 作詞者は闘病生活や車椅子生活だったと聞く。
■ 物語性の濃い歌詞。
■ 実体験というか、作者の心がどのように表現されているか、・・・
■ 雲にのりたい、は補作詞:なかにし礼、どこかに、恋の歌にした、のようなことが書かれていたような。
■ ・・・
■ 人に聞かせる歌としては、虚構性、これの良しあしだ。
■ 映画と同じ。
■ 歌手も、それを歌い演じるというコト。
■ 物語性では、・・・

2023-03-03

水滸伝をもう一度

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この頁にリンクした動画が見られなくなっていたけれど、今、見られる、↓



■ 時々、電話をしてきて、時には1時間以上も、なんのかんの、そして
■ お前理屈っぽいから嫌われるんだよ。
■ 何か、さも知っているげに言い。
■ だったら、電話してこなけれゃいいのにと思うが、・・・
■ そうか、などと、適当に付き合っていると、
■ 北方謙三の水滸伝は読んでいる。
■ 俺、案外読書家だから、・・・3回も読んだ。
■ 映画も見てみたらいいし、原作の翻訳ものも読んでみたらいい、・・・
■ そんなことを以前も話題にしたこともあった。
■ 結局、気が晴れないなどと言って一方的に切ってしまう。
■ なんなんだ。
■ そういわず聞いてあげたら、寂しいのよ、と妻が言う。
■ 今回は、旅行しないか、4月か5月に、ということだったが、
■ その頃は野鳥の春の渡りの時期だから、と断った。
■ 水滸伝は、以前、結構、何度も何か書いていた。